伊耶那岐命&伊耶那美命の姿を初公開
去る10月6日に遣ってきたエネルギー体がありました。
近頃は生きている人の霊であっても物故された人の霊であっても、
いわゆる神と呼ばれている高次元の意識体であっても、
俗な言い方をすると
憑依してくればすぐに誰か来たと感じられます。
その名前はクライアントであれば見当がすぐにつきます。
神様の場合はWikipedia日本の神の一覧で調べるようにしています。
その際はヒーリングをして浄化をさせてもらっています。
浄化が完了すれば、
何処かその意識体が本来居るべき次元に帰ってもらえますが、
伊耶那美命はたまたま杉之助に来たまま守り神となっていただけました。
9次元の意識体ですが、巨大な龍の姿になっています。
一方の伊耶那岐命も同時期に遣ってこられたのですが、
同じように浄化をさせてもらいこのような龍の姿になりましたが、
杉之助に留まらないで常に情報交換をしているチャネラーの守り神になっておられます。
必ず先に神様と繋がるこのチャネラーに来た後、
僕に遣ってくる事になっています。
神を呼び寄せる役割のチャネラーと、浄化を中心に行う杉之助との役割分担が出来ています。
昨夜にイザナミの絵が完成し
2柱の絵が揃いましたのでここに初公開します。

イザナギノミコト

イザナミノミコト
伊耶那岐命
天地開闢において神世七代の最後にイザナミとともに生まれた。国産み・神産みにおいてイザナミとの間に日本国土を形づくる多数の子を儲ける。その中には淡路島を筆頭に本州・四国・九州等の島々、石・木・海(大綿津見神)・水・風・山(大山津見神)・野・火など森羅万象の神が含まれる。
伊耶那美命
火の神カグツチを産んだために陰部に火傷を負って病に臥せのちに亡くなるが、その際にも尿や糞や吐瀉物から神々を生んだ。なきがらは、『古事記』によれば出雲と伯伎(伯耆)の境の比婆山(現在の島根県安来市伯太町)に、『日本書紀』の一書によれば紀伊の熊野の有馬村(三重県熊野市有馬の花窟神社)に葬られたという。
死後、イザナミは、自分に逢いに黄泉国までやってきたイザナギに腐敗した死体を見られたことを恥じ、恐怖で逃げるイザナギを追いかける。しかし、イザナミに対してイザナギが黄泉国と地上の境である黄泉比良坂(よもつひらさか)で道を塞ぎ、会えなくしてしまう。そして、イザナミとイザナギは離縁した。
近頃は生きている人の霊であっても物故された人の霊であっても、
いわゆる神と呼ばれている高次元の意識体であっても、
俗な言い方をすると
憑依してくればすぐに誰か来たと感じられます。
その名前はクライアントであれば見当がすぐにつきます。
神様の場合はWikipedia日本の神の一覧で調べるようにしています。
その際はヒーリングをして浄化をさせてもらっています。
浄化が完了すれば、
何処かその意識体が本来居るべき次元に帰ってもらえますが、
伊耶那美命はたまたま杉之助に来たまま守り神となっていただけました。
9次元の意識体ですが、巨大な龍の姿になっています。
一方の伊耶那岐命も同時期に遣ってこられたのですが、
同じように浄化をさせてもらいこのような龍の姿になりましたが、
杉之助に留まらないで常に情報交換をしているチャネラーの守り神になっておられます。
必ず先に神様と繋がるこのチャネラーに来た後、
僕に遣ってくる事になっています。
神を呼び寄せる役割のチャネラーと、浄化を中心に行う杉之助との役割分担が出来ています。
昨夜にイザナミの絵が完成し
2柱の絵が揃いましたのでここに初公開します。

イザナギノミコト

イザナミノミコト
伊耶那岐命
天地開闢において神世七代の最後にイザナミとともに生まれた。国産み・神産みにおいてイザナミとの間に日本国土を形づくる多数の子を儲ける。その中には淡路島を筆頭に本州・四国・九州等の島々、石・木・海(大綿津見神)・水・風・山(大山津見神)・野・火など森羅万象の神が含まれる。
伊耶那美命
火の神カグツチを産んだために陰部に火傷を負って病に臥せのちに亡くなるが、その際にも尿や糞や吐瀉物から神々を生んだ。なきがらは、『古事記』によれば出雲と伯伎(伯耆)の境の比婆山(現在の島根県安来市伯太町)に、『日本書紀』の一書によれば紀伊の熊野の有馬村(三重県熊野市有馬の花窟神社)に葬られたという。
死後、イザナミは、自分に逢いに黄泉国までやってきたイザナギに腐敗した死体を見られたことを恥じ、恐怖で逃げるイザナギを追いかける。しかし、イザナミに対してイザナギが黄泉国と地上の境である黄泉比良坂(よもつひらさか)で道を塞ぎ、会えなくしてしまう。そして、イザナミとイザナギは離縁した。

