頭髪や髭は人体の小宇宙である
髪の毛や髭はどうして白くなったりするのだろうか、
老化による白髪や禿げは仕方がないことではあるが、
何故!なのか、もう1年以上前から解明できたらと思っていた!
思い立ち、自身の右半分をモデルにして作ってみました。
そうしたら出来たじゃないですか、すんなりと。

最も気になっていたのが、
頭部側面の、
耳から上一帯に目立つ白髪である。
図を参照していただきたい。
私のもっとも多い箇所は、そうです、
眼の部分一帯であったのです。
視力は小学生の時より良くなくて現在は左右共0,1しかないであろう。
左眼に乱視も少々あるのは反対側の右側面が左に比べて白髪の度合いが強いのも
実に納得の結果であった。
この頭部の情報は第6チャクラに属していて、
大脳・小脳・小脳テント・松果体・眼・鼻・脳下垂体・間脳・中脳・延髄・橋が関係している。
左右の髪の生え際から耳の前部分にかけては
第5チャクラのゾーンでちょうど首筋のチャクラで舌・耳・喉頭・甲状腺・食道・歯・気管支と対応している。
男性であれば毎日髭をそる顔は耳の下の気管支から顎にかけて第2チャクラ
の大腸・子宮前立腺・腹膜・盲腸・直腸に関連しているようだ。
口髭の周辺は明らかに第1チャクラのゾーンであり、
仙骨・肛門・性器・膀胱尿道・尾てい骨に対応している。
眉毛は、なんといっても第3チャクラであり、多くの消化器官がここに当る。
胃・胆嚢・膵臓・脾臓・肝臓・腎臓・副腎・小腸
頭の上部に眼を向けてみると、
おでこから頭頂部にかけては第4チャクラの胸腺・乳房・肺臓・心臓に対応していて
ここは胸部に関連したチャクラであり、
男性諸氏のハゲは愛情に関連していると考えている。
頭の後ろ側は、第7チャクラになり、ここは皮膚・頭髪・陰毛
に対応している。
素朴な疑問が残ってくるそうすると、
男性の髭が加齢によって白くなるのは理解出来るが、
女性の産毛はどうして白くならないのだろうか!
判った、加齢すると顔の産毛も生えてこなくなるようだ。
足裏や、耳には、身体に関連したツボは、東洋医学でよく知られていて体系化されているが、
頭髪や髭がチャクラと関連している事を知ったのは私が最初なのだろうか。
老化による白髪や禿げは仕方がないことではあるが、
何故!なのか、もう1年以上前から解明できたらと思っていた!
思い立ち、自身の右半分をモデルにして作ってみました。
そうしたら出来たじゃないですか、すんなりと。

最も気になっていたのが、
頭部側面の、
耳から上一帯に目立つ白髪である。
図を参照していただきたい。
私のもっとも多い箇所は、そうです、
眼の部分一帯であったのです。
視力は小学生の時より良くなくて現在は左右共0,1しかないであろう。
左眼に乱視も少々あるのは反対側の右側面が左に比べて白髪の度合いが強いのも
実に納得の結果であった。
この頭部の情報は第6チャクラに属していて、
大脳・小脳・小脳テント・松果体・眼・鼻・脳下垂体・間脳・中脳・延髄・橋が関係している。
左右の髪の生え際から耳の前部分にかけては
第5チャクラのゾーンでちょうど首筋のチャクラで舌・耳・喉頭・甲状腺・食道・歯・気管支と対応している。
男性であれば毎日髭をそる顔は耳の下の気管支から顎にかけて第2チャクラ
の大腸・子宮前立腺・腹膜・盲腸・直腸に関連しているようだ。
口髭の周辺は明らかに第1チャクラのゾーンであり、
仙骨・肛門・性器・膀胱尿道・尾てい骨に対応している。
眉毛は、なんといっても第3チャクラであり、多くの消化器官がここに当る。
胃・胆嚢・膵臓・脾臓・肝臓・腎臓・副腎・小腸
頭の上部に眼を向けてみると、
おでこから頭頂部にかけては第4チャクラの胸腺・乳房・肺臓・心臓に対応していて
ここは胸部に関連したチャクラであり、
男性諸氏のハゲは愛情に関連していると考えている。
頭の後ろ側は、第7チャクラになり、ここは皮膚・頭髪・陰毛
に対応している。
素朴な疑問が残ってくるそうすると、
男性の髭が加齢によって白くなるのは理解出来るが、
女性の産毛はどうして白くならないのだろうか!
判った、加齢すると顔の産毛も生えてこなくなるようだ。
足裏や、耳には、身体に関連したツボは、東洋医学でよく知られていて体系化されているが、
頭髪や髭がチャクラと関連している事を知ったのは私が最初なのだろうか。
龍の存在とはいったい何なのか
龍とはどういう存在なのでしょうか。
これまで感じてきた龍を絵として多数描いてきましたが、
正面から龍と人間の関係について敢えて書くことはありませんでした。
それは世間の常識から最もかけ離れた非常識な概念になるからで
それを公表することに大きなためらいがあったからに他なりません。
これだけ龍について古代から中国では絵画や彫刻、日本でも古くからキトラ古墳や高松塚古墳の壁画に寺院の天井画、襖絵、など深く親しまれているにも拘らず、
あくまで実際には存在しない架空のいきものとしてしか理解されていないし
鳳凰や玄武にしても同様です。
龍族という半神半人のような存在として過去に実際に生きていたと捉えている説もあるようですが今一つ説得力に欠けます。
さて、龍の存在を解き明かすのが次元と言うキーワードでしょう。
それは3次元の物質を感じる器官である五感では感知できない種類の感覚が、
龍の存在を感知できるのでしょう。
5次元とか6次元とかその上の直感力が龍を感知することが出来るようです。
その方法は色々とあり
僕は、手や指先がその感覚を導いてくれるので他の超感覚を通さずに絵にしています。
多くの人たちの龍を透視して来た一応の結論は、
どのような人にでも必ず目には見えない高次元存在として龍の姿を見ることが出来ます。
つまり人間には必ず高次元存在の龍がいるのですが、
通常その存在はその人自身を守っている守護霊又は守護龍と言われているようです。
それはあくまで別個の存在として認識されているのでしょう。
一方、犬や猫動物全般にも高次元があり,そこには龍の存在を見ることまで調べています。
植物界にも高次元に龍が存在しているようです。
ただしあらゆる生命体にまで及んでいるのかまでは到底いえることではありません。
反対に天体にも高次元存在に龍を見ることが出来ます。
地球にも、月にも、太陽にもその天体の次元に合った龍の姿をすこしづつ確認しています。
あまりにも突飛過ぎる仮説ですが、この3次元物質の存在には必ず高次元意識体があって、
各次元に見合った高次元の存在である龍がいるのではないでしょうか。
宇宙の存在は元から3次元の五感では感知出来ない高次元の存在である龍体がその本質であって、
それぞれに見合った3次元の物質的存在に化身しているのではないでしょうか。
それぞれとは、その霊的進化の段階であり植物のレベル、動物のレベル、人間の次元、天体の次元と気の遠くなる時間を経過して進化ゆくものだと思います。
人間の本質は龍であって、その龍の化身として物質的肉体があると考えています。
これまで感じてきた龍を絵として多数描いてきましたが、
正面から龍と人間の関係について敢えて書くことはありませんでした。
それは世間の常識から最もかけ離れた非常識な概念になるからで
それを公表することに大きなためらいがあったからに他なりません。
これだけ龍について古代から中国では絵画や彫刻、日本でも古くからキトラ古墳や高松塚古墳の壁画に寺院の天井画、襖絵、など深く親しまれているにも拘らず、
あくまで実際には存在しない架空のいきものとしてしか理解されていないし
鳳凰や玄武にしても同様です。
龍族という半神半人のような存在として過去に実際に生きていたと捉えている説もあるようですが今一つ説得力に欠けます。
さて、龍の存在を解き明かすのが次元と言うキーワードでしょう。
それは3次元の物質を感じる器官である五感では感知できない種類の感覚が、
龍の存在を感知できるのでしょう。
5次元とか6次元とかその上の直感力が龍を感知することが出来るようです。
その方法は色々とあり
僕は、手や指先がその感覚を導いてくれるので他の超感覚を通さずに絵にしています。
多くの人たちの龍を透視して来た一応の結論は、
どのような人にでも必ず目には見えない高次元存在として龍の姿を見ることが出来ます。
つまり人間には必ず高次元存在の龍がいるのですが、
通常その存在はその人自身を守っている守護霊又は守護龍と言われているようです。
それはあくまで別個の存在として認識されているのでしょう。
一方、犬や猫動物全般にも高次元があり,そこには龍の存在を見ることまで調べています。
植物界にも高次元に龍が存在しているようです。
ただしあらゆる生命体にまで及んでいるのかまでは到底いえることではありません。
反対に天体にも高次元存在に龍を見ることが出来ます。
地球にも、月にも、太陽にもその天体の次元に合った龍の姿をすこしづつ確認しています。
あまりにも突飛過ぎる仮説ですが、この3次元物質の存在には必ず高次元意識体があって、
各次元に見合った高次元の存在である龍がいるのではないでしょうか。
宇宙の存在は元から3次元の五感では感知出来ない高次元の存在である龍体がその本質であって、
それぞれに見合った3次元の物質的存在に化身しているのではないでしょうか。
それぞれとは、その霊的進化の段階であり植物のレベル、動物のレベル、人間の次元、天体の次元と気の遠くなる時間を経過して進化ゆくものだと思います。
人間の本質は龍であって、その龍の化身として物質的肉体があると考えています。
テクニック不要!唯ひたすらの浄化
どれだけ距離が離れていてもヒーリング可能
エネルギーがどのように相手のクライアントに伝わっているのか
これまでベールに包まれていた杉之助の遠隔ヒーリングの秘密に迫まる
気功では直接手を患部に触れてハンドヒーリングをする手法があります。
例えば体から10cm〜20cmと離れた空間にツボやチャクラがある場合はその見えないチャクラポイントにヒーリングをする事はヒーリング教室でも学びました。
1メートル離れているクライアントの患部やチャクラにヒーリングをしたらそれは遠隔ヒーリングになるでしょうか。
その距離にチャクラが存在すればそこはハンドヒーリング可能な範囲になります。
間合い的には充分に不思議な事ではないですね。
では隣の部屋にいたり10メートルも距離がはなれた相手に気を送ったり、ヒーリングエネルギーを送ったりする場合はもう遠隔ヒーリングと言っても良いでしょう。
第1にクライアントのエネルギーをどのように探し出し感知するのか。
第2に探し出した相手に何をどうすればヒーリング出来るのか。
第3にはそのヒーリング効果の強弱とは何なのか。
以上の3点について考えてみたいと思います。
第1には以心伝心という言葉どうりに人は誰でも距離をはなれていても、
お互いを感じる事が出来るはずです。
この場合は片方が片方の出す信号を感じて合わせる事ではじめて成立します。
相手の波動と自分の波動を同調させる事で信号を送ることが出来るし
信号を受け取る事ができます。
ここでエネルギーの法則の知識が必要になります。
エネルギーは必ず高いところから低いところに流れますので、
自然とどちらかの低い波動やエネルギーに合わせることで交信もヒーリングも成立します。
高い側から低い側の考えは理解できますが、逆に低い側から見て高いほうの考えが理解できないのは、エネルギーの流れが一方通行だから逆方向には伝わらないからなのです。
クライアントのエネルギーにヒーラーが同調して、
クライアントと同一の心と身体のエネルギーになり切ってしまいます。
第2ではタイトルどおりテクニックなし唯ひたすらの浄化
をしています。これまでにしていた行為に理由が後から付いて来ました。
佐伯祐三画「郵便配達夫」
そうです、椅子に座っているこの郵便配達夫のように、
両手を前で組んでただ腕をブルブルと小刻みに震わすだけ、
そうする事によって身体に振動が伝わります。
その振動が背骨を振動させます。
背骨は7つのチャクラが通っている道筋であり、
臓器器官も全てこの背骨の一つ一つが関連している事はもう既にご存知の通りでしょう。
生命エネルギーは背骨を通って全身に伝わります。
自分の背骨をただひたすら振動させることでオーラに滞った未昇華エネルギーを、
同調してつながっているクライアントの身代わりになって浄化をするのです。
第3についてヒーリングの効果は未昇華エネルギーを浄化する質と量によります。
ヒーラーが持っているエネルギーの量とパワーと波動の高さをどう生かせるか、
どう背骨を振動させ得るのか、それを体得する事にかかっているといってよいと思います。
遠隔ヒーリングとはエネルギーを同調させて浄化するヒーリングであると定義します。

エネルギーがどのように相手のクライアントに伝わっているのか

これまでベールに包まれていた杉之助の遠隔ヒーリングの秘密に迫まる

気功では直接手を患部に触れてハンドヒーリングをする手法があります。
例えば体から10cm〜20cmと離れた空間にツボやチャクラがある場合はその見えないチャクラポイントにヒーリングをする事はヒーリング教室でも学びました。
1メートル離れているクライアントの患部やチャクラにヒーリングをしたらそれは遠隔ヒーリングになるでしょうか。
その距離にチャクラが存在すればそこはハンドヒーリング可能な範囲になります。
間合い的には充分に不思議な事ではないですね。
では隣の部屋にいたり10メートルも距離がはなれた相手に気を送ったり、ヒーリングエネルギーを送ったりする場合はもう遠隔ヒーリングと言っても良いでしょう。
第1にクライアントのエネルギーをどのように探し出し感知するのか。
第2に探し出した相手に何をどうすればヒーリング出来るのか。
第3にはそのヒーリング効果の強弱とは何なのか。
以上の3点について考えてみたいと思います。
第1には以心伝心という言葉どうりに人は誰でも距離をはなれていても、
お互いを感じる事が出来るはずです。
この場合は片方が片方の出す信号を感じて合わせる事ではじめて成立します。
相手の波動と自分の波動を同調させる事で信号を送ることが出来るし
信号を受け取る事ができます。
ここでエネルギーの法則の知識が必要になります。
エネルギーは必ず高いところから低いところに流れますので、
自然とどちらかの低い波動やエネルギーに合わせることで交信もヒーリングも成立します。
高い側から低い側の考えは理解できますが、逆に低い側から見て高いほうの考えが理解できないのは、エネルギーの流れが一方通行だから逆方向には伝わらないからなのです。
クライアントのエネルギーにヒーラーが同調して、
クライアントと同一の心と身体のエネルギーになり切ってしまいます。
第2ではタイトルどおりテクニックなし唯ひたすらの浄化
をしています。これまでにしていた行為に理由が後から付いて来ました。
佐伯祐三画「郵便配達夫」

そうです、椅子に座っているこの郵便配達夫のように、
両手を前で組んでただ腕をブルブルと小刻みに震わすだけ、
そうする事によって身体に振動が伝わります。
その振動が背骨を振動させます。
背骨は7つのチャクラが通っている道筋であり、
臓器器官も全てこの背骨の一つ一つが関連している事はもう既にご存知の通りでしょう。
生命エネルギーは背骨を通って全身に伝わります。
自分の背骨をただひたすら振動させることでオーラに滞った未昇華エネルギーを、
同調してつながっているクライアントの身代わりになって浄化をするのです。
第3についてヒーリングの効果は未昇華エネルギーを浄化する質と量によります。
ヒーラーが持っているエネルギーの量とパワーと波動の高さをどう生かせるか、
どう背骨を振動させ得るのか、それを体得する事にかかっているといってよいと思います。
遠隔ヒーリングとはエネルギーを同調させて浄化するヒーリングであると定義します。
オーラの外にこそ過去の未昇華エネルギーがある
賢明な皆さま方はもうすでにお気づきの事でしょうが、
チャクラを開いてオーラに溜まっている未昇華エネルギーを全て取り除くだけでは充分でありません。
オーラの外にある未昇華エネルギーこそがこれまでの人生や過去世における隠された多くのトラウマが残っているところです。
最初にチャクラを開いただけでは、どれだけの未昇華エネルギーが貯蔵されているのか全体像はなかなか見えてきません。
下図
憑依していた龍を浄霊したあと、何層にも積み重なった滞りを取り除くとオーラには何も滞りのないすっきりしたオーラになっています。
しかし、この時オーラまで降りてきていない未昇華エネルギーの姿はどれ程なのかまだ見当が付きません。

人体の頭部と股間にある背骨の延長線上にはオーラの上端と下端まで伸びる光の柱がありますが、光の柱はオーラの球体を通り越して宇宙の果て又は宇宙の中心まで繋がっています。
上に行けば宇宙ですが足元には地球があり、地球の中心に伸びているといわれていますが、その先は又地球外に飛び出してしまいこれも宇宙の中心に繋がっているのかもしれません。
上に伸びる光の柱は何代にもわたる過去世の中で受け入れられなかった感情を何層かの次元にわたって保存しています。
下に伸びる光の柱は何代にもわたる過去世の中で思いを遂げられなかった感情が同じように何層かにわたって保存されています。

例えば第4チャクラの愛には、女性の愛、男性の愛、男女を越えた愛(慈愛)と3種類の愛が考えられますが
それぞれ女性の愛は乳房、男性の愛は肺臓、心臓は慈愛と言うように臓器と結びついて連動しています。
男女の愛、母親と息子、父親と娘といった過去の愛のパターンを、今世の関係を通じて浄化されはじめて第4チャクラの愛が統合されてゆくようです。
第4チャクラに限らず、第5チャクラの気管支にある過去世で受けた恐怖心のトラウマ、
第6チャクラの松果体は直感力を封印してしまったトラウマなど、
当初は最も遠くにある12次元の層にあったものが順番にオーラの所まで下降してきて浄化出来るという、全体像がようやく見えてきたところです。

チャクラを開いてオーラに溜まっている未昇華エネルギーを全て取り除くだけでは充分でありません。
オーラの外にある未昇華エネルギーこそがこれまでの人生や過去世における隠された多くのトラウマが残っているところです。
最初にチャクラを開いただけでは、どれだけの未昇華エネルギーが貯蔵されているのか全体像はなかなか見えてきません。
下図
憑依していた龍を浄霊したあと、何層にも積み重なった滞りを取り除くとオーラには何も滞りのないすっきりしたオーラになっています。
しかし、この時オーラまで降りてきていない未昇華エネルギーの姿はどれ程なのかまだ見当が付きません。

人体の頭部と股間にある背骨の延長線上にはオーラの上端と下端まで伸びる光の柱がありますが、光の柱はオーラの球体を通り越して宇宙の果て又は宇宙の中心まで繋がっています。
上に行けば宇宙ですが足元には地球があり、地球の中心に伸びているといわれていますが、その先は又地球外に飛び出してしまいこれも宇宙の中心に繋がっているのかもしれません。
上に伸びる光の柱は何代にもわたる過去世の中で受け入れられなかった感情を何層かの次元にわたって保存しています。
下に伸びる光の柱は何代にもわたる過去世の中で思いを遂げられなかった感情が同じように何層かにわたって保存されています。

例えば第4チャクラの愛には、女性の愛、男性の愛、男女を越えた愛(慈愛)と3種類の愛が考えられますが
それぞれ女性の愛は乳房、男性の愛は肺臓、心臓は慈愛と言うように臓器と結びついて連動しています。
男女の愛、母親と息子、父親と娘といった過去の愛のパターンを、今世の関係を通じて浄化されはじめて第4チャクラの愛が統合されてゆくようです。
第4チャクラに限らず、第5チャクラの気管支にある過去世で受けた恐怖心のトラウマ、
第6チャクラの松果体は直感力を封印してしまったトラウマなど、
当初は最も遠くにある12次元の層にあったものが順番にオーラの所まで下降してきて浄化出来るという、全体像がようやく見えてきたところです。








