すっかりご無沙汰の近況報告
当方、大変元気にしています。
日常は規則正しく、遅寝遅起きを励行中(笑)ですが、
仕事が一段落した夕方、陽がかげるころにかけて、
近くの松林が沢山ある海岸沿いの浜寺公園まで外出したり、
近所のスーパーオークワまでお買い物、
たまには、
二駅先の大正時代に建てられた古いお屋敷を再生した、複合ショップまで出かけて刈り込まれた庭の木々を見ながらコーヒーブレイク
それなりに毎日を楽しんでおります。
諏訪森 ”遊” suwanomori-yu.jp/yu.html
さて、本題のヒーリングの進展はというと、
この一ヶ月に溜まった、アイデア、気づき、をいかに整理したものか一向に目途が立ちません。
ざっと並べてみますと、
まず第1に
チャクラはオーラの中にあるわけではないのです。
オーラの外側にも多くのチャクラが存在していることを
感知しています。
7つのチャクラ+5つのチャクラ=12のチャクラがあります。
ヒーリングの対象が随分広がり、
その結果チャクラに滞る未昇華エネルギーを掃除する量が格段に多くなっています。
12のチャクラはDNAの12螺旋と結びつくのか!
バーバラ・マーシニアックは「プレアデス+地球を開く鍵」のはじめのところでかなりのページを割いて、
そのことを書いています。
男性性と女性性は最大のトラウマになっている
とは軽々しく言えないですが、
そのトラウマを定量、視覚化することに成功。
数量化出来て初めてそれを取り除くことが実際にできるようになります。
性同一性障害も数量化できますので、ある程度まで解決できるかも知れません。
近況、龍がついている方ばかりが来られて、
浄霊して5次元にあげた龍はもう50体になろうとしている。
なぜか動物霊に好かれて困っている。
今日は5,6体が次々に仮の憑依を求めてやってくるので、次々にあちらの世界に上げているが、どこで終わるのやら?!
体力との勝負になるか!
気づき1
第3チャクラにあるお腹の中心は小腸である。
その心は、自意識やプライドである。
気づき2
第5チャクラの甲状腺は7つある首のちょうど真ん中の第4頚椎につながっているが、
此処はとっても大切なポイントで、人はそれを認めたくないときに甲状腺の滞りは、
黒いものも白いと思ってしまうほど強力なバリアーになってしまう。
思いつくままの羅列になりましたが、
滞っていたものを吐き出し少しすっきりしています。
日常は規則正しく、遅寝遅起きを励行中(笑)ですが、
仕事が一段落した夕方、陽がかげるころにかけて、
近くの松林が沢山ある海岸沿いの浜寺公園まで外出したり、
近所のスーパーオークワまでお買い物、
たまには、
二駅先の大正時代に建てられた古いお屋敷を再生した、複合ショップまで出かけて刈り込まれた庭の木々を見ながらコーヒーブレイク
それなりに毎日を楽しんでおります。
諏訪森 ”遊” suwanomori-yu.jp/yu.html
さて、本題のヒーリングの進展はというと、
この一ヶ月に溜まった、アイデア、気づき、をいかに整理したものか一向に目途が立ちません。
ざっと並べてみますと、
まず第1に
チャクラはオーラの中にあるわけではないのです。 オーラの外側にも多くのチャクラが存在していることを
感知しています。
7つのチャクラ+5つのチャクラ=12のチャクラがあります。
ヒーリングの対象が随分広がり、
その結果チャクラに滞る未昇華エネルギーを掃除する量が格段に多くなっています。
12のチャクラはDNAの12螺旋と結びつくのか! バーバラ・マーシニアックは「プレアデス+地球を開く鍵」のはじめのところでかなりのページを割いて、
そのことを書いています。
男性性と女性性は最大のトラウマになっている とは軽々しく言えないですが、
そのトラウマを定量、視覚化することに成功。
数量化出来て初めてそれを取り除くことが実際にできるようになります。
性同一性障害も数量化できますので、ある程度まで解決できるかも知れません。
近況、龍がついている方ばかりが来られて、 浄霊して5次元にあげた龍はもう50体になろうとしている。
なぜか動物霊に好かれて困っている。 今日は5,6体が次々に仮の憑依を求めてやってくるので、次々にあちらの世界に上げているが、どこで終わるのやら?!
体力との勝負になるか!
気づき1 第3チャクラにあるお腹の中心は小腸である。
その心は、自意識やプライドである。
気づき2 第5チャクラの甲状腺は7つある首のちょうど真ん中の第4頚椎につながっているが、
此処はとっても大切なポイントで、人はそれを認めたくないときに甲状腺の滞りは、
黒いものも白いと思ってしまうほど強力なバリアーになってしまう。
思いつくままの羅列になりましたが、
滞っていたものを吐き出し少しすっきりしています。
エネルギーをかぶってしまうのではない!同調してしまうのだ!
ヒーリングをしていると、
どんどん気分が悪くなってくる。
これはマイナスのエネルギーを被った? ためであるが、
そういう時には、クリスタルをそれぞれのチャクラの根元に近づけてマイナスエネルギーを吸い取ってもらったり、
あるいはどうしようもない時には、昔からネイティブアメリカンが使用していたといわれる、ホワイトセージの葉っぱを乾燥させてものを香のように焚いてその煙を自分のチャクラに満遍なく当てるようにすると、
気分の悪さがスッーと引いて来る。
僕のヒーリングは遠隔を基本としているので相手のクライアントさんとは、10キロとか数百キロ以上も離れているのが常である。
では何故エネルギーを被ってしまい、
自分が気分を悪くしてしまうのか、訳がわからないままであった。
あるとき気付いたのであるが、
それは荒く良くない波動に距離を離れて近寄っているのに違いないのだが、
音波や電波とも同様に、波動を合わせて行くことそのものに原因があると判ったのです。
クライアントさんの波動に深く入っていくことで、
その人の状態やデータを取ることが出来ます。
それ以外に相手に飛び込む方法はありません。
これは日頃の人間関係と全く同じことで、
相手にその都度あわせながら会話しているのと全く変わりません。
ぴったりと合っていれば疲れませんが、
どちらかが無理をしてその人の話題にあわせていると疲れてくるのと全く同じ原理です。
そうなんです!
いくら距離が離れていても、
相手の波動に同調することでヒーリングは成り立っているのです。
言葉を変えれば、シンクロしているわけです。
エネルギーも電波と全く一緒で、
相手の持っているエネルギー波動に、
合わせて行くことが出来ないと成り立っていかないのです。
自分がいつも出している波動を離れて柔軟に相手に合わせていく事こそ、
ヒーリングの基本そのものなんです。
そのときクライアントの身体の状態と
同じ状態になり、
胃が痛くなったり、
心臓が締め付けられるようになったり、
吐き気がしたりするのです。
始めのリモートビューイングの時やヒーリングの初期では、
まだ多くの未昇華エネルギーを抱えていらっしゃいますので結構反応してしまいます。
けれどもヒーリングも後半になると、
波動がだんだんと精妙になりますので、
負担がかかるようなことはなくなります。
良い波動になっていただけると、これこそヒーラー冥利に尽きるのです
どんどん気分が悪くなってくる。
これはマイナスのエネルギーを被った? ためであるが、
そういう時には、クリスタルをそれぞれのチャクラの根元に近づけてマイナスエネルギーを吸い取ってもらったり、
あるいはどうしようもない時には、昔からネイティブアメリカンが使用していたといわれる、ホワイトセージの葉っぱを乾燥させてものを香のように焚いてその煙を自分のチャクラに満遍なく当てるようにすると、
気分の悪さがスッーと引いて来る。
僕のヒーリングは遠隔を基本としているので相手のクライアントさんとは、10キロとか数百キロ以上も離れているのが常である。
では何故エネルギーを被ってしまい、
自分が気分を悪くしてしまうのか、訳がわからないままであった。
あるとき気付いたのであるが、
それは荒く良くない波動に距離を離れて近寄っているのに違いないのだが、
音波や電波とも同様に、波動を合わせて行くことそのものに原因があると判ったのです。
クライアントさんの波動に深く入っていくことで、
その人の状態やデータを取ることが出来ます。
それ以外に相手に飛び込む方法はありません。
これは日頃の人間関係と全く同じことで、
相手にその都度あわせながら会話しているのと全く変わりません。
ぴったりと合っていれば疲れませんが、
どちらかが無理をしてその人の話題にあわせていると疲れてくるのと全く同じ原理です。
そうなんです!
いくら距離が離れていても、
相手の波動に同調することでヒーリングは成り立っているのです。
言葉を変えれば、シンクロしているわけです。
エネルギーも電波と全く一緒で、
相手の持っているエネルギー波動に、
合わせて行くことが出来ないと成り立っていかないのです。
自分がいつも出している波動を離れて柔軟に相手に合わせていく事こそ、
ヒーリングの基本そのものなんです。
そのときクライアントの身体の状態と
同じ状態になり、
胃が痛くなったり、
心臓が締め付けられるようになったり、
吐き気がしたりするのです。
始めのリモートビューイングの時やヒーリングの初期では、
まだ多くの未昇華エネルギーを抱えていらっしゃいますので結構反応してしまいます。
けれどもヒーリングも後半になると、
波動がだんだんと精妙になりますので、
負担がかかるようなことはなくなります。
良い波動になっていただけると、これこそヒーラー冥利に尽きるのです

クライアントさんへのメールから
中略・・・・・
身近なところでは、臓器器官のチャクラにあるその関連する意味合いを突き止めたいと思っています。
自分をモデルにして、
体感したことを当てはめていくと、かなり判って来たところです。
例えば、
第7チャクラには頭髪、陰毛、皮膚であるという意外なところのチャクラがありますが、
皮膚の持つ意味は、
信頼することと関係しているとか、
皮膚感覚でそれを感じるとかの意味合いです。
第6チャクラにある小脳テントは、
孤独な気持ち、孤立感などではないかと感じています。
第5チャクラ全体のテーマは、
真実をどのように伝えるかという事ですが、
気管支は恐怖心が出てくるところで、
たいがいの方は最後までこの気管支の未昇華エネルギーが取りきれません。
恐怖感が人間の最も深い傷なのでしょうか。
肺臓の悲しみや絶望感とセットになっていることも多くあります。
甲状腺は、
身体の前面の発信側チャクラでは、
認めてもらえないと感じる波動、
受信側では、
相手を認められない波動ではないかと考えています。
食道は、
自分に対する偽り、つまり必要以上に低く見てしまう卑下の心ではないでしょうか。
つまり自分自身を偽っていることになり、
当然実力を発揮できぬままになってしまいます。
第4チャクラの全体テーマは愛ですが、
心臓はそのものずばりの愛です。
ここに未昇華エネルギーが溜まっていると、
愛を充分に発信したり、受け取ることが出来ません。
肺臓は悲しみや絶望感、悲観などやはり愛を感じられない時はやっぱり絶望してしまうのですね。
では乳首は何でしょうか!
アドレナリンと関係があるかもしれません?!
恐怖心が湧き上がった時、敵に対して取る攻撃や防御の臨戦態勢になった際、乳首や乳房にエネルギーが集まるのかもしれない。
男性には乳房は無いですが、戦士は有史以来大昔から乳首で何かを感じていたのかもしれないです。
身近なところでは、臓器器官のチャクラにあるその関連する意味合いを突き止めたいと思っています。
自分をモデルにして、
体感したことを当てはめていくと、かなり判って来たところです。
例えば、
第7チャクラには頭髪、陰毛、皮膚であるという意外なところのチャクラがありますが、
皮膚の持つ意味は、
信頼することと関係しているとか、
皮膚感覚でそれを感じるとかの意味合いです。
第6チャクラにある小脳テントは、
孤独な気持ち、孤立感などではないかと感じています。
第5チャクラ全体のテーマは、
真実をどのように伝えるかという事ですが、
気管支は恐怖心が出てくるところで、
たいがいの方は最後までこの気管支の未昇華エネルギーが取りきれません。
恐怖感が人間の最も深い傷なのでしょうか。
肺臓の悲しみや絶望感とセットになっていることも多くあります。
甲状腺は、
身体の前面の発信側チャクラでは、
認めてもらえないと感じる波動、
受信側では、
相手を認められない波動ではないかと考えています。
食道は、
自分に対する偽り、つまり必要以上に低く見てしまう卑下の心ではないでしょうか。
つまり自分自身を偽っていることになり、
当然実力を発揮できぬままになってしまいます。
第4チャクラの全体テーマは愛ですが、
心臓はそのものずばりの愛です。
ここに未昇華エネルギーが溜まっていると、
愛を充分に発信したり、受け取ることが出来ません。
肺臓は悲しみや絶望感、悲観などやはり愛を感じられない時はやっぱり絶望してしまうのですね。
では乳首は何でしょうか!
アドレナリンと関係があるかもしれません?!
恐怖心が湧き上がった時、敵に対して取る攻撃や防御の臨戦態勢になった際、乳首や乳房にエネルギーが集まるのかもしれない。
男性には乳房は無いですが、戦士は有史以来大昔から乳首で何かを感じていたのかもしれないです。
好転反応とは浄化のプロセスそのもの

好転反応とは一体何がどういう風にして起こる現象なのでしょうか。
不安、恐れ、否定、怒り、などのネガティブな感情によって作られた波動を未昇華エネルギーと呼んでいます。
深い池の底に沈めて隠されていたエネルギーが、あるタイミングで表面に浮き上がって来た時、心と身体に現れる痛みのことを好転反応といいますが、
一般的にヒーリングではチャクラを開花させたり刺激させたりする事で
未昇華エネルギーの貯蔵庫の蛇口が開かれ、エネルギーが表面に流れ出します。
チャクラはエネルギーの出口であり入口であるわけですが、
この場合では一言で言うとエネルギーが溜まった貯蔵庫の蛇口になります。
蛇口には大きな蛇口が7箇所あります。
第1チャクラ、第2チャクラ、第3チャクラ、第4チャクラ、第5チャクラ、第6チャクラ、第7チャクラです。
更に小さな蛇口があり、それは各々の臓器器官です。
例えば、胸の第4チャクラには、乳房、心臓、肺臓の3つの小さな蛇口があります。
第3チャクラには最も多く合計8つの臓器の蛇口があります。
それぞれの臓器には特有の感情に対応しているのですが、現在はまだわずかしか確認できていません。
胃は心配事、
肝臓は怒りに対応しています。
最近解ったのは、両肺上部につながっている気管支は恐怖心を感じる器官であることでした。
しかし何も気管支が恐れを溜め込んでいるわけではありません。
気管支がそのゲートになっているだけです。
では実際に何処に恐怖心が保存されているのか?
その人のオーラ中にある光の柱や、臓器の柱という貯蔵庫に溜め込まれています。
これは杉之助のブログでも公開しています。
これだけであれば少しのヒーリングで解決できます。
ところがもっと他にも未昇華エネルギーの滞留場所がある事を発見したのですが、いずれ機会をみて公表します。
気管支の蛇口を開けることで、そのマイナスエネルギーがオーラに流れ込みます。
そのときこれまで閉じていた感情が思い出されて再現され、
それは恐怖という振動波に同調した記憶の再現です。
胸の辺りがきゅっと押さえつけられるような息苦しさを感じます。
これこそ恐怖の実態が気管支に現れているのです。
ヒーリングとは元来少しずつしか出来ない毒だしを、
人為的に速やかに排出させる一連の浄化のプロセスです。
そのとき、身体と心に好転反応が1日2日出てくるのです。
長くても1週間で回復してしまいます。
真説!チャクラの開花[その2]
前回に引き続き、チャクラの成長過程について考えてみます。
オーラの構成要素という観点から見ますとこれら2種のイラストは後半の部類に入ります。
つまり、チャクラのコードの絡まり(滞り)が少なくなるにつれて、チャクラの花の部分が大きくなってきます。
この見解は正しいと思うのですが、
チャクラコードの絡まりや滞りは、未昇華のエネルギーですからマイナスの波動を持っています。
一方、チャクラの花はエネルギーの渦であるとよく言われますが、
マイナスあるいは調和のとれていない波動が減るにつれてチャクラの花の開花が進んできます。
これはマイナスではなくって±0でどちらにも偏らないニュートラルなエネルギーのことです。
調和の取れた心の動きに応じて、チャクラの開花が進んできます。
1−図では、イエローの部分が多いほど完全に開花していない状態で、イエローの部分がコードの絡まりの部分になります。

右上に小さくあるのはチャクラの重なりを分解したものです。
第1チャクラと第7チャクラは上下にあり、
第2チャクラ〜第6チャクラの5対は身体の前後にあり、オーラの中では互いに重なり合っています。

2ー図では、オーラには絡まりや滞りが無くなり、
一方ではチャクラの渦が占めるスペースがとれたことでほとんど完全な状態になります。
球体の中に7つのチャクラが互いに重なり合っていますが、
チャクラの中の空白部分にエネルギーの渦がありその力が内部から圧力が加わって完全なボール状になります。
チャクラが充分に開いていない着ぐるみ状態ではチャクラコードの絡まりがオーラを形作っていますが、これまでとはオーラの中身がまるっきり入れ変わってしまうためです。
1−図までは「7つのチャクラを完全に開くメニュー」で開花する事ができます。
時間が経ちますとオーラはこの様な球体が崩れて来ますが、
その方の状態によって未昇華なマイナスエネルギーを持つ度合いによって個人差がでてきます。
2−図のような状態をつくるには、時間をかけて更にこのオーラの次元より遠いところのコアスターレベルまで掘り下げることになります。
オーラの構成要素という観点から見ますとこれら2種のイラストは後半の部類に入ります。
つまり、チャクラのコードの絡まり(滞り)が少なくなるにつれて、チャクラの花の部分が大きくなってきます。
この見解は正しいと思うのですが、
チャクラコードの絡まりや滞りは、未昇華のエネルギーですからマイナスの波動を持っています。
一方、チャクラの花はエネルギーの渦であるとよく言われますが、
マイナスあるいは調和のとれていない波動が減るにつれてチャクラの花の開花が進んできます。
これはマイナスではなくって±0でどちらにも偏らないニュートラルなエネルギーのことです。
調和の取れた心の動きに応じて、チャクラの開花が進んできます。
1−図では、イエローの部分が多いほど完全に開花していない状態で、イエローの部分がコードの絡まりの部分になります。

右上に小さくあるのはチャクラの重なりを分解したものです。
第1チャクラと第7チャクラは上下にあり、
第2チャクラ〜第6チャクラの5対は身体の前後にあり、オーラの中では互いに重なり合っています。

2ー図では、オーラには絡まりや滞りが無くなり、
一方ではチャクラの渦が占めるスペースがとれたことでほとんど完全な状態になります。
球体の中に7つのチャクラが互いに重なり合っていますが、
チャクラの中の空白部分にエネルギーの渦がありその力が内部から圧力が加わって完全なボール状になります。
チャクラが充分に開いていない着ぐるみ状態ではチャクラコードの絡まりがオーラを形作っていますが、これまでとはオーラの中身がまるっきり入れ変わってしまうためです。
1−図までは「7つのチャクラを完全に開くメニュー」で開花する事ができます。
時間が経ちますとオーラはこの様な球体が崩れて来ますが、
その方の状態によって未昇華なマイナスエネルギーを持つ度合いによって個人差がでてきます。
2−図のような状態をつくるには、時間をかけて更にこのオーラの次元より遠いところのコアスターレベルまで掘り下げることになります。



